総選挙2

当社で働いているような若い人たちが、
面倒くさがらずに、また諦めずに、
投票に行って欲しいなあ、と強く強く思う。


投票棄権は、現政権の肯定である。
アホな総理大臣が失言したように、
「無党派層は、寝ていてほしい」などと
馬鹿にされてしまうのだ。


確かに多くの政治家は、
ズルくて、不誠実で、反省もせずに、
選挙の時には、出来もしないあるいは
言うだけの無責任な施策を
恥ずかしげもなく述べる。


だから消去法で考えるのが良い。


外すべきは、
1)無責任で実現に責任持たない、
バラマキ施策、選挙権のない子供や孫に
負担を押し付けては絶対いけない。


2)外交は特に、現実的且つ継続的でないと
国が滅びる。


自分たちや(未来の)子供達のために、
1番働く政党はどこか?
僕はこういう視点で選ぶ。


そうすると、
「責任」ある政党がわかってくると思う。
プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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