手紙(東野圭吾)

この有名過ぎる東野圭吾さんの本は、もう20年も前に出されたようだが、読む機会がないまま、去年のニューヨーク出張で、ふらっと入った紀伊国屋書店で手にとって買い求めた。

犯罪加害者家族の話だが、壮絶で考えさせられる小説だ。

登場人物の台詞一つ一つに振り返って、考えさせられるような小説だ。

コミュニケーションに難ある人は、なんだかんだで自己中だから、こういう小説を読めばいいのに、と思う。

 

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手紙(東野圭吾)

プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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