ボダ子(赤松利市)

境界性人格障害(ボーダー)の娘と家族を持つ家族のリアルな強烈なお話。

著者は、住所不定の63歳。

ジェットコースターのような半生を描いているが、女性には薦められない内容だ。

著者のバランスの悪さは単なる発達障害では片付かないレベル。

この問題作は、数々の新聞で紹介されており、きっと社会の断面を示しているのだと思う。

プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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