団地と移民(安田浩一)

戦後 団地は、目新しさの象徴だった。

小学校の頃の友人のほとんどが団地住まい。

羨ましくて、良く泊まりに行ったっけ。

その団地の現状を人口減少や移民問題の現象として問題提起したこの本。

日本やフランスの団地で何が起きているのか。

読み応えのある一冊だった。

プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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