東京を生きる(雨宮まみ)

フリーライターの雨宮まみさん
の本は初めて読んだ。


彼女は確か3年前に
亡くなったはずだ。


きっと地方から出てきた
女子大生や20 歳代の女性が
心から共感して読む本なのだろう。


何であんたが?

と言われそうだが、
読み始めたら止まらず
そして妙に心と記憶に
残るエッセイが幾つもある
内容だった。


きっと
東京で生きる人間の
本質を描いた本に
違いない。
プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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