すべて真夜中の恋人たち(川上未映子)

既に書いたように
箱根本箱 続いて
あさイチ でお見かけして
からの挑戦で、果たして
60過ぎのオッサンが読めるのか、
甚だ疑問ではあったが、

気がつけば、年内最後の
一冊を結構のめり込みながら
読んでいた。

恥ずかしいから
ブックカバーしてね。


川上未映子さんの
美しい表現は、丁寧に読んで
いると、物語に同化して
まるでワープして入ってしまう
錯覚を感じる。



恐るべし、
芥川賞作家
プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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