資本主義の再定義

50回目のダボス会議で
は、中国の国家資本主義に
対抗して新しい資本主義の再定義
が主要議題だという。


つまるところ、
株主のためと称して
短期経営から、格差と
地球温暖化を生んだとして
もっと多くのステークスホルダー
なかんずく、従業員への配慮を
考えるべきである、という
論調のようだ。



良い事だと思う。


僕なりの経営は既にそのように
傾倒し、寧ろ能力不足は、
リソースを使って、もっと収益を
あげられるはずができていない
ことであろう。



会社の成長より個人の幸せ


これは当たり前だと思う。
プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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