文藝春秋

 もうとっくに亡くなった親父や先生、
師と仰ぐ経営者の方々の部屋に
行くと、いつも文藝春秋があった記憶が
なぜかはっきりある。

こんな字ばかりしかない雑誌の一体
何がおもしろいのだろう、と不思議で
仕方なかった。

そんな僕でも、今では、就寝前の読書
から手放せなくなっている。

体力の低下と知識への渇望感。
僕の知らない世界が満載。
いつも読みたいところだけを読んで
毎月いったいどれだけ読めたか
わからない頃に次月号が届く。
今月号は、中国大使の丹羽さんの独占手記
があるはずで今から楽しみだなあ。
プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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