僕の死に方(金子哲雄)

流通ジャーナリストの金子さんという人の事は実は知らなかった。
ただ、末期癌の様な難病で余命宣告をされながら全国を飛び回る仕事をこなしてギリギリまで病気のことを隠したその最後に興味が湧いて読んでみた。

半分共感出来て半分は違うなあと思う。でもいずれこういうことが起こるだろう。そういうことをイメージさせられる本だった事は間違いない。

本の詳細はこちら。
僕の死に方 エンディングダイアリー500日
プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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