power of the British

覇権の歴史を感じるのは、やはり
British museum & National gallery
だろう。

開館250年というから実に江戸時代
末期にその原型があり、世界の文化
の研究に多額の国費をかけてきたの
だろう。

展示物や全体のファシリティから、
あるいは入場料無料化から、文化
の理解と共有への執念を感じる程だ。

ルーブル美術館や
メトロポリタン美術館と
比較出来るほど知識も経験も
無いけど、金の力というより
武力を超えた大英帝国の大きさ
をとても感じられる施設だと思う。
プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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