ルーズヴェルト・ゲーム(池井戸潤)

10連泊の出張中には、こういう
単純に楽しくて、没頭できる小説が
良い。何でもTBSで放映されている
らしい、いかにもテレビ向け脚本
という感じか。

この本は、タイトルと脇役の台詞が
いいのだ。ちょっと、泣かせるよなあ
という感じ、特に、社長の身には
グッとくるものがある。

池井戸ファンの皆様にも、
野球好きの方にも、
中小企業役員の方にもオススメ
の一冊。

本の詳細はこちら。
ルーズヴェルト・ゲーム (講談社文庫)

プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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