イノセントデイズ(早見和真)

人は、孤独ではなく、
誰かに必要とされない
事で、絶望を感じて、
死を選ぶという。

この本は、自分以外の人に
対して、どう理解するかと
いう事を、とっても重たく
投げかけてくる。

登場人物の中で、僕に近い
のは、正義感の裏に自己チュー
の匂いがプンプンする男だったけど、
人事屋としては、こういう本を
読む事も、また、心の鍛錬である。
プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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