世界史としての日本史(半藤一利&出口治明)

私たち仲間の間では、
面白い本に出会ったり、
自分なりの発見をした時に

「鼻血が出そう」と言う。

この本は、正に、そう言う一冊で、
マーカーを引きながら熟読し、
要点をまとめるに値する内容だ。

内容は、読んでいただくとして、
僕がこの本から受けた影響は
大きく、ちゃんと、近代史を勉強
しようという決心がついた。

問題は、時間の捻出である。

ゴルフに行かない。
隙間時間にネットにアクセス
しない。
FacebookなどのSNSは、画面
から削除
テレビも、決めたもの以外観ない。

まあ、こんな感じで、3週間経って、
漸く慣れてきたが、改めて、
無駄な情報で、時間の無駄使いを
してきた事が分かった。

 

本の詳細はこちら:

世界史としての日本史(半藤一利&出口治明)

プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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