法事

晴天の文化の日、


母の13回忌
父の23回忌に合わせて、
古くなったお墓のリニューアル
と、入りきらなくなった
お骨の整理を行った。


大学生の時に、
父と新潟から遺骨した
その中身も、先日の訪問で、
家系図が書けるほど整った
ので、今日は、それを、親族で
確認しながら、行った。



供養というのは、不勉強で
よくわかっていないのだが、
務めを果たしたような、
亡き両親が、蝶々に化けて
現れたような妙な気分になる
行為だが、実は、人間にとって、
とても、自然な行為なのだろう。


10年後のきょうは、
どんなであろうか?
プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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