下町ロケット2(池井戸潤)

直木賞をとった前作の続編、

いろいろあっても、最後は、
正義と誠実が勝つ、

というストーリーもわかっては
いるけれど、それでも、
読ませてしまう池井戸潤さん
は、さすがだと思う。


結構年甲斐もなく、
主人公の経営者になりきって、
爽快な結末を楽しむのも、
クリスマスにちょうど良い
のでは、ないだろうか?

 

 

本の詳細はこちら:

下町ロケット2 ガウディ計画(池井戸 潤/小学館)

プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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