時差調整の工夫

日本から、西海岸への移動は、
時差がきつく、若い頃から、到着日は
仕事の始まる前日にするようにしてきた。


先ずは、成田空港発が大体夕方
なので、空港か機内で夕食を食べたら
ひたすら寝る。

CAさんにも起こさないように
頼んでおく。

目標は、5時間睡眠だが、
うまく行くと、9時間のフライト中
7時間寝れることもある。



間違っても、機内で、朝ご飯を
食べてはいけない。

満腹にすると、体内時計が
おかしくなるようだ。

米国に着いたら、大体昼前だから
午後は、レンタカーで、ゆっくり
ドライブして、腹を空かせる。


そして、12時間空腹状態を作ったら、
8時までに、夕食をしっかりとる。


ここから爆睡する。
頑張って、6-7時間寝ると、早朝に
眼が覚めるので、ジョギング
もしくは、散歩して、腹を空かせる。


大体これで、バッチリ治る。
どうしても、午後に、睡魔は
くるが、何とか乗り切れる。


今回も、ほぼ予定通り。

さあ、これから、20数名の到着を
迎えに、サンノゼ空港へ。

プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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