読書からの学び方

いつも自分の足らざるを
知りそれを埋めようと足掻く
行為が読書であろう。


そうすると多読や
流行りを追うような
読書は時間の無駄である。


むしろ、
これだという良書に
出会えたら、10回くらい
貪り読みが良いだろうと思う。


プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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