時間革命(堀江貴文)

革命 というほどの内容では
ないけど、彼らしい発言の数々


彼の主張は意外と理解されない
だろうなあと思う。


読者のために書いたものでは
ないので、優しくないし、
一方的である。


それでも読むのは、テーマが
共通していて、意見が違う
からであろう。


彼の言う

「自分時間」という考えには
強く共感する。


僕も「他人時間」との戦いの
毎日だからだ。


「多忙」と
「バタバタ」を使う人に
優秀な人がいないのも事実。


スキマ時間を活用できない人が
オフィスに夜な夜な残っている
のもそうだと思う。


この本の後半は、
彼の人生観であり
読んでも仕方ないと思う。
プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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