ペイフォワード

Wikipediaのような非営利の
情報源が、頻繁にupdateされて
残っている事は不思議な事だ
と思っていた。


次の人のためになりたい

という助け合いの連鎖を

Pay forward

というのだそうだ。


価格.com
食べログ
クックパッド



などはこの機能を最大利用した
メディアなのだろう。


一部のプロの意見ではなく、
その商品やサービスにちょっと
詳しい人々の

「誰かに役立てたい」を
活用したものが、CGMだと言える。


上記の成功したメディアは
このCGMの入口を制したのだ。


さてこのペイフォワードの
進化?したものが、
Twitter
Facebook
Instagram

で、こう見られたい
という自分の姿を表出する
ものだろう。


尾原さん曰く

要は、モテたいのだ。


なるほどね。

プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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