運のいい人

脳科学者 中野信子さんの
第二弾


所で僕は、


「人生まあまあ
 ついてるなあ」


と思っている。


でもサラリーマン時代は、
出来る同期に嫉妬したり、
自分の無能に腹が立つ事が
多かったけど、それは、評価制度
という相対評価の仕組みの中で
生きているから、ある程度は
仕方ないとも思う。


創業してからは、比較する
人は、凄すぎて、やきもちも
やかず、寧ろ、自分の生き方を
考えることの方が多かった。


さて、人様と比較せずに
自分の人生を追求する様に

なると、不運にも嘆かなくなる
のは不思議だ。


自分で決めたことの
フィードバックが結果だから、
良くも悪くも


「そう来たか?なるほど!」


という様に人生を楽しめる
様になるのではないか?



この本に書かれている

「運のいい人」の


特徴は僕のみるところ
かなり当たっていると思う。




だから読む価値のある本である。


だとしたら、これを実践したら
運を味方に出来そうだけど、
どうだろう?


実践できるかどうか?
続けられるかどうか
だろうなあ。
プロフィール
樋口 弘和
株式会社トライアンフ
代表取締役

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